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ラクシュミーディスパ
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コラム
ラクシュミーディスパ
ファスティングってご存知ですか? 2007.12.
夏太り、していませんか?
「断食療法」といわれています。
昔から、宗教上の修行として世界各地で行われてきたことです。断食というとキツイとイメージがありますが、一切、食事をしないのではなく、ビタミン、ミネラルがたっぷりはいったジュースを2日間とるだけなのです。ジュースをとることにより、365日働き続けているからだ(内臓)を休ませて、本来持っている健康な状態に戻してあげるのです。プチ断食後の健康維持もサポートしていくので、からだに負担なくスッキリ感を体験できます。ダイエットだけでなく、デトックス(解毒)効果もあり、からだをリセットします。

この時期は、忘年会、新年会などイベントがたくさんあり、冬太りが気になる方が多いのではないでしょうか?1度、プチ断食をしてみませんか?

ラクシュミーでは、シュウ ウエムラ氏プロデュースのサプリメントを取り扱っております。ファスティンプログラム、フィッシュコラーゲン他。只今、体内毒素チェックを実施中。詳しくはお問い合わせくだい。
冬は、お肌や髪だけでなく爪も乾燥するのをご存知ですか? 2007.11.
夏太り、していませんか?
爪は乾燥すると、硬くもろくなったりします。合わせて、爪は衝撃にも弱いものです。
乾燥して弱くなっている爪に衝撃を与えると、二枚爪になったり割れてしまったりします。冬の乾燥時期に爪のトラブルを経験されている人は多いのではないでしょうか。

爪は毛髪と同じように、ケラチンから構成されている皮膚の一部が変化したものです。一度傷ついた爪は2度と回復はしません。そのため、普段のお手入れが重要となってきます。
爪の光沢や弾力は主に水分量で決まります。皮膚と同じように、その水分量は外界の影響に左右されます。乾燥する時期などの爪には、水分・油分や、ビタミン・ミネラルを含んだクリームなどでお手入れしておけば美しい指先を保つことが出来ます。

水仕事などで手が乾燥してくるこれからの季節には爪を補強するジェルネイルもお勧めです。
ジェルネイルの詳細はこちらから
エイジング(老化) 2007.10.
夏太り、していませんか?
エイジング(老化)は生物学的プロセスなので避けては通れない道。医学的に老化は、「色々な要因で体の総括的なシステムが低下すること」といわれています。
多くの女性が「歳をとりたくない」「若く見られたい」と思っているのではないでしょうか?もちろん、男性も思っている方もおられるでしょう。私たちが老化したと感じるのはどんな時でしょう?鏡をみてシミ、シワが増えた、ハリがなくなったと思うときではないでしょうか。お肌は20歳前後からコラーゲンの減少がはじまります。もちろん、30,40代になれば以前と違うのは当然のことなのです。加齢、紫外線、活性酸素など環境によってお肌を老化させてしまい、お肌のたるみによって実年齢より老けてみえてしまい、疲れ、ストレスを溜め込んで表情が暗くなっていれば悪循環です。老化は止めることできませんが、遅らすことはできるのです。例えば、少し眉の形を変えてみたりとメイクを普段と少しちがうだけでも表情が変わります。たるみ予防に皮膚や筋肉を作っているコラーゲンを取り入れたり、マッサージなどケアすることはもちろん大切です。でも、1番大切なものは、健康で若々しくいたいと思う気持ちなのです。
LAKSMIのアンチエイジング、お顔のエネジーケアはこちらから
夏太り、していませんか? 2007.9.
夏太り、していませんか?
暑い季節にぴったりの冷えたビールを飲んだり、夏バテ防止にスタミナ満点の焼肉を食べたりして、夏痩せどころか、少し太ったかも・・・という方も多いのでは?
実は、夏は身体にとってはとても燃費が良くなる季節です。少ない栄養でも身体をフル活動できるようになっています。必要以上にとりすぎてしまったアルコールや食べ物は、すべて毒素として体内に溜まってしまいます。
溜まってしまった毒素を排泄するには断食がお勧めです。人間は、食べ物を消化する時に一番エネルギーを使います。食べ過ぎたり、飲みすぎたりすると、消化にエネルギーを使ってしまい、毒素を分解する為に働く肝臓へのエネルギーがなくなってしまいます。断食をすると、今まで消化に使われていたエネルギーが肝臓にまわるようになり、毒素を分解できる体内環境を整える事が出来ます。
断食は古くから行われてきた健康法で、現代医学においても普遍的な健康法として見直されています。
見直される世界最古の伝承医学 2007.8.
見直される世界最古の伝承医学
アーユルヴェーダとは、ヒポクラテスのギリシャ医学よりも一説には約1000年以上も古い起源を持つといわれている、インド伝承医学。サンスクリット語で、アーユス(生命)のヴェーダ(科学)、つまり「生命の科学」という意味です。
この体系化されたものとして残っている世界最古の伝承医学が、前代において見直されてきています。
現代の医学は、現象だけを見て、どのように病気になってしまうのかを研究する「HOWの医学」です。それに対し、アーユルヴェーダをはじめとする伝承医学は、なぜ病気になってしまったのかを研究する「WHYの医学」。
目に見える現象(病状)に対し、それを抑えるだけの治療(対処療法)を続けていては、いつまでたっても根本的な解決ができずに、病気は再発してしまいます。これからはこのような「HOWの医学」から、根本原因をつきとめる「WHYの医学」へと転換していく時代です。
では、なぜ病気になってしまうのか、についてアーユルヴェーダはどのような解答を持っているのでしょう?アーユルヴェーダには独自の考え方として、身体の中に3つのエネルギー(ドーシャ)があり、それらが合わさって身体の生命現象を支えている、としています。
 また、人は生まれた時から、特定のドーシャが強く働くようになっており、この生まれた時からの体質によって、健康を保つための生活スタイルもそれぞれ人によって異なってくるのです。
(当サロンのアーユルヴェーティックマッサージはこちらから)
熱と接触のパワー 2007.7.
熱と接触のパワー
心地よい熱と、人の手による接触(タッチ)は、お肌の健康にとっても重要です。
心地良い熱は、新陳代謝を促進し、筋肉をリラックスさせ、血流を良くし、心まで落ち着かせてくれます。

接触(タッチ)は、成長、呼吸、リンパ、心拍数、自律神経にまで良い影響を与えてくれます。
その事は紀元前から知られていたようで、古代ローマやギリシアでは熱やタッチを利用して、より効果的に心と体の健康を保つ、ボディセラピーを生み出しました。

しかし、最近ではハイテク機器でのトリートメントも多く見られるようになり、肌の健康が見過ごされがちなのではと思います。

ラクシュミーでは、熱とタッチの心地よさを伝え、お肌と心の健康を保つために、ボディトリートメントはオールハンドが基本です。ぜひ、ラクシュミーで人の手のぬくもりとタッチの心地よさを体感してみて下さい。
アジアンハーブ 2007.6.
アジアンハーブ
ハーブといえば西洋のものというのが一般的ですが、実はアジアにもハーブがたくさんあります。アジアンハーブとは、わさび、よもぎ、しそ、パクチーなど、日本でもなじみの深いものです。
ラクシュミーの新しいトリートメントは 3 つのアジアンハーブ(ワサビ・トロピカルアジアンジンジャー・白茶エキス)を配合したものを使っています。
ワサビは、身体を温める効果や抗炎症作用、抗菌作用があり、ビタミンCも豊富に含んでいて、解毒作用があるといわれています。トロピカルアジアンジンジャーは、ステロイドを含まずに薬物作用を与える数少ない植物の一つで、鎮痛剤としてお肌に働きます。白茶エキスは、無発酵のお茶で、緑茶や紅茶などに比べ、ポリフェノール濃度が高く、抗酸化物質をもっとも豊富に含んでいるので、アンチエイジングに効果があるといわれています。

本格的な夏が到来し、肌のダメージが蓄積する前に、一度このトリートメントを受けてみてはいかがですか?
紫外線 2007.5.
紫外線
外はすっかり暖かくなって、今度は夏本番を待つばかりですね!そこで、この時期に気になりだすのが紫外線です。日焼けばかりではなく、お肌の老化をすすめます。
お肌の乾燥、しわ、たるみ、シミやそばかす、毛細血管の拡張、免疫機能の低下、果ては皮膚癌の原因になっているというのは有名な話です。アメリカでは、毎年100万件以上の皮膚癌が発見、診断されています。そのうちの90%が、紫外線暴露が原因。皮膚癌の報告をされた症例数が過去20年間で2倍以上に増えてきています。

曇りの日でも、太陽がかすんでいても、紫外線は容赦なくあなたのお肌の細胞を攻撃してきます。分かっているけど、サンスクリーン製品は油っぽくベタつく、白っぽくなったりするからと、塗ってない方もいるのでは?そんな方の為に、サロンではベタつかず、白くならない肌質別のサンスクリーン製品をご案内しております。 

新技術UVスマートブースター採用で、紫外線をあびるとビタミンカプセルがはじけて、お肌の細胞のダメージを防ぐ!他には類を見ない製品!

1度、ご自分に合ったサンスクリーン製品を探しに来てみては?
「健康な頭皮」ってどんな頭皮? 2007.4.
「健康な頭皮」ってどんな頭皮?
表面が青白く、きれいで透き通っている。フケがなく毛穴が見えている。適度な弾力がある・・・など。
ご自分の頭皮を見たことありますか??頭皮は、お顔と違って専門的な設備がないと自分ではなかなか見ることの出来ない部分です。毎日シャンプーしていても、マイクロスコープで頭皮を見てみると、毛穴が詰まっていたり、赤くなっていたり・・・、自分では分からなかったトラブルが見つけることができます。

ベタつき、フケ、抜け毛、ボリュームがない、吹き出物ができるなど、お顔と一緒で、いろいろな悩みがあるので、原因も様々です。毛穴の詰まり、ストレス、血行不良など・・・。サロンでの専門的なスキャルプケアはもちろん、ご自宅での毎日のシャンプー剤も大切なのです。

1 度、ご自分の頭皮がどんな状態か見てみませんか?
当サロンでのスキャルプクレンジングはこちら
ディープクレンジングって・・・? 2007.3.
ディープクレンジングって・・・?
Deep ディープ・・・奥深く、没頭した
Cleansing クレンジング・・・清潔にする、洗顔
お肌のざらつき・化粧ののりが悪い・くすみ・しわ・毛穴が目立つ・・・などの悩みは、毎日のメイク成分や古い角質、余分な皮脂の洗い残しが最大の原因です!!
毛穴の詰まりになる成分(鉱物油やラノリン)の入った化粧品は避け、皮脂の分泌の多い方は緑黄色野菜をたっぷりお料理に使用し、ビタミンB郡を摂取して下さい。マーガリンなどは避け、バターやオリーブオイルを使用し、不飽和脂肪酸を摂取する様に心がけて下さい。体から出る皮脂の分泌量をコントロールし、皮脂の質をサラサラな状態にし、体の中からも、健康なお肌を目指しましょう。
そして何よりも、正しい念入りなクレンジングを行うことが、美しい肌への最短距離。
サロンでのケアで、お肌の潤いはそのままに、汚れをしっかり落とし、引き締め、肌本来の美しさを取り戻します。
プロのクレンジングは、スチームミストを使用し、血行促進・水分補給・毛穴を柔らかくしていきます。また、ブラシを使用したクレンジングで、通常の洗顔では落ちづらい毛穴・溝につまった油分・化粧カスを無理なく落とします。毛穴の酸化した皮脂、黒ずみもきれいに・・・お肌のくすみも取り除き、クリアな明るい肌へ・・・
当サロンでのディープクレンジングはこちら
大自然のやすらぎ 2007.2.
大自然のやすらぎ
今年は1月から、くしゃみや目のかゆみを訴える人が出てきています。
これは、地球温暖化による植物の生態リズムの変化による結果??でしょうか。暖冬のため、花粉が早くから飛び始めているようです。
21世紀の末までに予測されている地球温暖化による日本への影響は・・・渇水が増え、水不足に悩む地域が出てくる。日本型の稲の生産量の低下により、インディカ米へ変更する地域が広く出る。気温変化に敏感なブナ林が 40%減少し、コナラ林に変化。東京の下町など低い地域が水没、日本の砂浜の8割が消失する。マラリア感染の危険性増えるetc・・・想像すると、怖く、悲しいです。
ラクシュミーでも、なるべくムダなエネルギーは減らし、ゴミが増えない様に店販商品の袋の有無などをお客様にお聞きしています。
先進国10カ国から排出されるCO2が全体の6割を占め、その中で日本は第4位になっているそうです。日常の生活に追われ、ストレスがいっぱいの状態では、地球からの訴えも耳に入りません。サロンで身体の疲れを癒しながら、地球の大切な自然を思い起こして下さい。
静かな音楽の中、エッセンシャルオイルの香り、死海の泥に包まれ・・ゆったりとしたハンドマッサージを体験すれば、忘れがちな大自然のやすらぎを、感じて頂けると思います。
ストレスと上手く付き合う 2007.1.
ストレスと上手く付き合う
今年こそ良い年にしたいという願いを抱え

新しい一年が始まりました。
良い1年にするために・・上手くストレスと付き合っていきたいですよね。
ストレスをため込むと、肌のトラブルや体重の増加など様々な悪影響が体に出てきます。
美容の世界でも科学の面から様々な研究がなされており、その中でも香りによる心の安らぎ効果(アロマテラピー)が、美容の効用として大きな比重が置かれるようになってきています。
アロマテラピーとは芳香と療法の合成語で、芳香植物のアロマオイル(精油)を皮膚に塗布して浸透させたり、精油の蒸気を吸引したりして、精神と肉体の両面に働きかけ、心身の不調を改善する目的で行われるものです。
精油によって効果と効能があり、香りを楽しむと、精油の分子が鼻の粘膜から脳へ。
マッサージなどによって、皮膚や、肺から血液中へと全身に作用します。
人がおかれている環境や悩みが異なるように、それに適した香りも異なってきます。
最近、ちよっとおかしいな・・と思ったら体からのサインです。
丁寧なコンサルティングと適したアロマオイルによる施術でご自身のお身体をいたわってあげましょう。

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